【ディフェンセラ妊娠中、授乳中は飲んだらダメ?】赤ちゃんに影響も?

敏感肌でアトピー体質…保湿クリームを使いたくても使えなかった私にとって、飲む保湿ケアであるディフェンセラは超~お助かりアイテムで毎日飲んでいます。

保湿クリームでは塗りにくく効果が期待できない頭皮や背中、足や手の指先まで保湿ケアできるディフェンセラのおかげで、真冬のひどい乾燥でもお肌が保湿されていると実感できています。

こんなにいい商品なら、

『ママ友にも紹介しよう~(#^^#)』

…と思ったのですが、私のママ友今妊娠中の方がけっこう多いんです。

紹介しても、妊娠中や授乳中にディフェンセラを飲んで副作用や赤ちゃんに影響があったら…と不安に思いました。

そこでディフェンセラって妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫なのかチェックしてみました!!

【ディフェンセラ妊娠中、授乳中は飲んだらダメ?】赤ちゃんに影響も?

ディフェンセラは保湿クリームがそのまま食品になってしまった…

という単純なものではありません!!

…というか、保湿クリームがそのまま食品になったらそれこそ身体に害だらけで副作用ありまくりになっちゃうと思います。

そんな商品を妊娠中や授乳中に飲むなんて考えただけで恐ろしい!!

でも、実際ディフェンセラは、

 玄米から摂れる希少な米胚芽由来グルコシルセラミドが主な成分 

となっています。

このセルミドは1キロの玄米からわずか1~2グラムしか採れない希少なもので、

肌の潤い力を高くキープしながら、加齢や肌環境の悪化によって低下してしまう【肌自らのセラミド生産量】を増やす効果が期待できるんです。

 

しかも、このディフェンセラは開発がとても難しく、美容業界の超大手ポーラ化成工業の研究チームが研究開発に6年

有効性、安全性の審査に4年という長い期間を使って作られたものです。

また、日本初のトクホ(特定保健用食品)として消費者庁から認められている商品なので、効果と安全性は折り紙付きです!!

ディフェンセラを妊娠中や授乳中に飲んでも害がある成分は含まれていない!!

よく、カフェインなどの成分が含まれる食品などは、妊娠中や授乳中に控えた方がいいとか聞きますね??

けど、

ディフェンセラの主成分は先ほどご紹介した通り、玄米から摂れる希少な米胚芽由来のグルコシルセラミドです。

妊娠中や授乳中にセラミドの摂取を控えた方がいいという話を聞いたことありますか??

簡単に言えば、

『妊娠中や授乳中に玄米を食べてはダメ!!』

っお医者さんから注意されたことありますか??

ないですよね??

むしろ、心身ともに栄養をたくさん摂って健康でいたい妊娠中や授乳中の時こそ、玄米などを食べて栄養を摂った方がよさそうな…

また、妊娠中や授乳中は普段よりもお肌がデリケートになりやすく、肌荒れがしやすい時期でもあります。

妊娠中や授乳中の時こそ保湿ケアは入念にしておきたいところですね!!

まとめ

オルビスのディフェンセラを妊娠中や授乳中に飲んだら肌荒れがヤバかったり、カサカサ肌が悪化するかも??
…と心配されている方はご安心下さい!!

ディフェンセラの主成分は玄米から摂れる希少なセラミドです。

天然由来の成分のため副作用などはありません。

でも、妊娠中や授乳中はいつも以上にお肌が乾燥し肌荒れがヤバかったりなど人それぞれの症状が出てくるものです。

イライラしたりもしますね??

もし、妊娠中や授乳中にディフェンセラを飲むのが苦痛になる場合はかえってストレスになってしまう場合もあるので、無理だけはしないよう、適度にお休みするのもありですね!!

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