【ディフェンセラ 生理中に飲むと肌荒れの副作用がヤバい?】カサカサ肌が悪化する?

敏感肌やアトピー体質などで、保湿ケアをしたくてもできなかった方、
保湿クリーム独特のベトベト感や匂いが苦手で保湿ケアができなかった方にとって、

飲むだけで全身を保湿できるオルビスのディフェンセラはまさに救世主!!

…と言える商品だと思います。

私も、敏感肌、アトピー体質、保湿クリーム独特のベトベト感や匂いが苦手でここ数十年は保湿ケアなんてしていませんでした。

しかし、アラフォー間近となった今、顔の肌は荒れに荒れてしまい年齢よりも老けて見られることが多くなりました。

いい加減、どうにかしなくちゃ…と思いつつも、自分に合う保湿ケアがまったく見つからない…

そんな時、日本初のトクホ(特定保健用食品)であるオルビスのディフェンセラが発売開始されて瞬く間に話題となり、私もまんまと購入に至りました。

でも、ディフェンセラは毎日飲み続けなきゃ効果が期待できないのですが、女性特有の生理の時に飲むと保湿どころか逆に肌荒れの原因になったり、副作用がヤバいことになったりしないのか不安に思いました。

今回は、飲む保湿ケアであるオルビスのディフェンセラを生理中に飲んでも大丈夫なのか、副作用はないのか調べてみました!!

【ディフェンセラ 生理中に飲むと肌荒れの副作用がヤバい?】カサカサ肌が悪化する?

まず、ディフェンセラの成分が生理中に害を及ぼさないかチェックしてみましょう!!

ディフェンセラは保湿クリームがそのまま食品になってしまった…

という単純なものではありません!!

…というか、保湿クリームがそのまま食品になったらそれこそ身体に害だらけで副作用ありまくりになっちゃうと思います。

恐ろしい!!

ディフェンセラは、

 玄米から摂れる希少な米胚芽由来グルコシルセラミドが主な成分 

となっています。

このセルミドは1キロの玄米からわずか1~2グラムしか採れない希少なもので、

肌の潤い力を高くキープしながら、加齢や肌環境の悪化によって低下してしまう【肌自らのセラミド生産量】を増やす効果が期待できるんです。

 

しかも、このディフェンセラは開発がとても難しく、美容業界の超大手ポーラ化成工業の研究チームが研究開発に6年

有効性、安全性の審査に4年という長い期間を使って作られたものです。

また、日本初のトクホ(特定保健用食品)として消費者庁から認められている商品なので、効果と安全性は折り紙付きです!!

ディフェンセラを生理中に飲んでも害がある成分は含まれていない!!

よく、女性ホルモンを刺激するような成分が含まれる食品などは、生理中に控えた方がいいとか聞きますね??

けど、

ディフェンセラの主成分は先ほどご紹介した通り、玄米から摂れる希少な米胚芽由来のグルコシルセラミドです。

生理中にセラミドの摂取を控えた方がいいという話を聞いたことありますか??

簡単に言えば、

『生理中に玄米を食べてはダメ!!』

って誰かから注意されたことありますか??

ないですよね??

むしろ、心身ともに身体のバランスが崩れやすい生理中こそ、玄米などを食べて栄養を摂った方がよさそうな…

また、生理中は普段よりもお肌がデリケートになりやすく、肌荒れがしやすい時期でもあります。

生理中の時こそ保湿ケアは入念にしておきたいところですね!!

まとめ

オルビスのディフェンセラを生理中に飲んだら肌荒れがヤバかったり、カサカサ肌が悪化するかも??
…と心配されている方はご安心下さい!!

ディフェンセラの主成分は玄米から摂れる希少なセラミドです。

副作用などはありません。

でも、生理中は腹痛が激しかったり、肌荒れがヤバかったりなど人それぞれの症状が出てくるものです。

イライラしたりもしますね??

もし、生理中にディフェンセラを飲むのが苦痛になる場合はかえってストレスになってしまう場合もあるので、無理だけはしないよう、生理中はお休みするのもありですね!!

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